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2007年度終了した公演。
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トータル・エクスペリエンス・ゴスペルクワイア
ゴスペル・クワイア in えずこ
日時/ 2007年05月18日(金)
会場/ えずこホール(大ホール) (365名/46.7%)
全米でトップクラスの実力を誇るゴスペル・クワイアがシアトルからやってきました。魂の歌BlackGospel、愛と歓びと希望に溢れた感情のうねりが心に響きわたり、会場全体がヒートアップしました。
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平成19年度公共ホール演劇製作ネットワーク事業
「いとこ同志」
日時/ 2007年06月28日(木)
会場/ えずこホール(大ホール) (350名/71.0%)
記憶を走り抜ける夜行列車に乗る2組の「いとこ同志」が恋と冒険の旅を綴る。作・演出に演劇界をリードする坂手洋二、テレビや映画等でも活躍する渡辺美佐子、佐野史郎などが出演。ミステリアスでコミカルな大人の舞台となりました。
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芸道50周年・日韓文化交流25周年
金徳洙サムルノリ 〜鼓魂、天壌を翔る〜
日時/ 2007年07月03日(火)
会場/ えずこホール(大ホール) (302名/39.8%)
芸道50周年、世界の音楽シーンに衝撃を与え続ける超絶パーカッション集団金徳洙サムルノリ。卓越したテクニックで越境の響きを奏でる津軽三味線の天才プレイヤー上妻宏光をゲストに迎え初競演を果たす。日韓の伝統と革新が融合する奇跡のステージが生まれました。
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ウラジミル・ミシュク オールショパン・リサイタル
日時/ 2007年07月21日(土)
会場/ えずこホール(大ホール)
(236名/29.4%)
叙情的天性で脚光を浴びるロシアの気鋭ピアニスト、ウラジミル・ミシュク。1989年に全ロシア・ピアノコンクール優勝。1990年、チャイコフスキー国際コンクール2位。オールショパンプログラム、プラス、アンコールのラ・カンパネラに会場から拍手喝采をいただきました。
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えずこシアター第10回演劇公演 「あぺとぺ」
日時/ 2007年09月01日(土)、02日(日) 全3公演
会場/ えずこホール(平土間ホール) (116名/89.2%) (181名/32.9%)
住民劇団えずこシアターのステージが2年ぶりに帰ってきました。参加者による学びあいとさまざまなチャレンジ。今回は東京で活躍中の劇団山の手事情社の看板女優、倉品淳子を迎え、新しい表現の世界を繰り広げました。
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東京スカパラダイス・オーケストラ
2007 オータム-ウィンターツアー
日時/ 2007年10月04日(木)
会場/ えずこホール(大ホール)
(782名/101.7%)
圧倒的なパフォーマンスで世界を席巻する日本最高のライブバンド、
ついに 、えずこ参上!押し寄せる音の波に満員の客席はオールスタンディングで応え、大盛り上がりのステージとなりました。
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十年音泉〜第6音泉〜
野村誠&片岡祐介の「チンドン音屋台」
日時/ 2007年10月27日(土)
会場/ えずこホール(エントランス)
(60名/75.0%)
開館10周年記念事業「十年音泉」で総合監修を務めた野村誠を講師に招き開催した「チンドン音屋台ワークショップ」の発表会と、芋煮屋台による「チンドン屋?」イベントを開催。雨天のため、大河原駅前での開催は実現しなかったもの、たくさんの方々がえずこホールに駆けつけてくれました。
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えずこミュージックアカデミーコンサート11th
日時/ 2007年11月25日(日)
会場/ えずこホール(大ホール)
(584名/86.0%)
えずこホールが育む5つのミュージックアカデミーによる合同コンサート。ゴスペル、ヴァイオリン、ギター、男声合唱、吹奏楽。それぞれの違ったジャンルの音楽が紡ぎだす熱いハートフルなサウンドが会場を満たしました。
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M's(マサちゃんズ) JAZZ LIVE in えずこ
日時/ 2007年12月6日(木)
会場/ えずこホール(平土間ホール) (104名/96.3%)
究極のピアノトリオ「M’s」。ジャズってなんだか難しそう・・・と思われている方でも楽しめるライヴ。”誰もが知っているあの曲を、誰も知らないアレンジで”がM’s流。超絶技巧に目を見張り、小粋なアレンジに思わずにんまり。おまけに笑えるトーク付きで、ジャズにうるさい方も初めての方も聴き入っていました。
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作=フランツ・カフカ 演出=松本修
「失踪者」
日時/ 2007年12月16日(日)
会場/ えずこホール(大ホール) (351名/71.2%)
舞台は1910年代アメリカ。主人公カール・ロスマンがアメリカに渡り見たものは・・・。2003年読売演劇大賞の優秀作品賞・演出家賞をダブル受賞。タイトルを「アメリカ」から改変し、スピード感あふれる完成度の高い舞台で観客を魅了しました。
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AZ9ジュニア・アクターズ第15回公演
「少年少女図鑑〜僕たちは理科室から旅に出る」 地域公演
日時/ 2008年02月02日(土)、03日(日) 全2公演
会場/ 蔵王町ふるさと会館(ございんホール) (116名/89.2%) (181名/32.9%)
今年も地域公演を開催した児童劇団AZ9ジュニア・アクターズ。緊張の中で臨んだ本番、これまでの積み重ねがついにはじけてステージ上に花開きました。ともに演じる仲間の演技に乗り、セリフを重ねる毎に生き生きと動き出す人物たち。そして何かが吹っ切れたかのようにパワフルなダンスシーンを繰り広げました。
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えずこ寄席2008
柳家さん喬&柳家喬太郎 師弟会
日時/ 2008年02月09日(土)
会場/ えずこホール(平土間ホール)
(194名/97.0%)
寄席の雰囲気を味わい、巧みな話芸に酔う。人情噺・滑稽噺で評判の柳家さん喬と、いつかは名人になるだろうと囁かれる弟子の柳家喬太郎。こだわりの雰囲気で本物の落語に出会う、そんな至福のひとときをご堪能ください。
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AZ9ジュニア・アクターズ第15回公演
「少年少女図鑑〜僕たちは理科室から旅に出る」 拠点公演
日時/ 2008年02月16日(土)、17日(日) 全2公演
会場/ えずこホール(大ホール) (314名/69.8%) (440名/97.8%)
仙南地域に住む小学4年生から6年生でつくる本格児童劇団AZ9ジュニア・アクターズ。これまでたくさんの感動をお届けしてきた子どもたちのエネルギーは今年も健在です。子どもたちのはつらつとして演技、歌、ダンスがステージに熱く展開します。
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えずこダンスクロッシング
日時/ 2008年03月22日(土)
会場/ えずこホール(平土間ホール) (119名/94.4%)
東京で大人気のダンス企画「吾妻橋ダンスクロッシング」を地方で初開催!今もっとも注目を集める4組のダンサーによる「ベストヒットアルバム」のようなパフォーマンス・イベント。出演は、康本雅子、off Nibroll、KATHY、ボクデス。
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